What’s new in AXIS Camera Station

AXIS Camera Station 5.49

スマート検索2データベースでストレージ容量を節約

  • 受信した検知を、サイズ、継続時間、画像内の特定のエリアでフィルタリングできます。 これにより、スマート検索データベースのストレージ容量を節約できます。 画像内の動く木々や雲など、関連性のない動きが多い場合に特に便利です。 詳細については、「スマート検索2の設定」を参照してください。

スマート検索2検索結果で概要を向上

  • 特定の設定可能な時間内に発生した結果をグループ化できるようになりました。 これにより検索結果の概要が明らかになり、探しているものを簡単に見つけやすくなります。 詳細については、「フィルターの作成」を参照してください。

カード所有者のインポート時に重複を避ける

  • 更新オプションを使用して、カード所有者をアクセス管理システムにインポートできるようになりました。 このオプションを選択すると、現在の従業員記録が保持され、識別された更新だけがインポートされ、システム内の従業員記録の重複が防げます。 詳細については、「インポート」を参照してください。

車両のナンバープレートを認証情報として使用するPREVIEW

AXIS Camera Station 5.48

クラウドでのシステムの健全性監視PREVIEW

  • AXIS Camera Stationのシステムの健全性監視クラウドサービスを使用すると、別のネットワーク上にあるシステムからの健全性データを監視できます。 クラウドベースのサービスであるため、より高い信頼性、メンテナンスの少なさ、別の組織のシステムを監視する機能も提供します。 詳細については「AXIS System Health Monitoring Cloud Serviceの設定」 を参照してください。

スマート検索2での検索結果の改善

  • 新機能の [Time periods without metadata (メタデータがない時間)] では、メタデータがない録画も検索結果に含めることができます。 詳細については「スマート検索結果」を参照してください。

強力なセキュリティ

  • 新しい装置を追加すると、AXIS Camera Stationは自動的にその装置に対してHTTPSを有効にします。

ライブビューでのコントロールの更新

AXIS Camera Station 5.47

時刻同期

  • サーバーとデバイス間の時刻同期を設定する [時刻同期] ページを追加しました。時刻同期を参照してください。

  • サーバー設定 [Use this server as the NTP server for connected devices (このサーバーを接続されたデバイスのNTPサーバーとして使用する)] を無効化しました。

再生タイムライン

マウスをタイムライン上の録画に合わせると、録画の画像、録画タイプ、および録画時間を確認できます。

AXIS Speed Monitorとの統合

AXIS Camera Stationで、AXIS Speed Monitorでキャプチャーした車両データの絞り込みを行うことができます。データ検索)およびAXIS Speed Monitorの設定を参照してください。

サードパーティ製カメラ用に複数のストリーミングプロファイルを設定する

サードパーティ製カメラ用に複数のストリーミングプロファイルのサポートを追加しました。ストリーミングプロファイルを参照してください。

ビデオプロファイルのストリーミングをカスタマイズする

Axisカメラのカスタムストリーミングパラメーターを設定できます。ストリーミングプロファイルを参照してください。

Secure Entry

  • 動的QR (ベータ): AXIS Mobile CredentialアプリにPINを入力して動的QRコードを有効にし、アクセス権を有効化します。AXIS Mobile Credentialの設定を参照してください。

  • マルチサーバーPREVIEW: マルチサーバーシステムのアクセスコントロール機能のサポートを追加しました。

    • メインサーバーとサブサーバーを設定します。マルチサーバーを参照してください。

    • メインサーバーにグローバルカード所持者とグループを設定し、サブサーバーから使用します。アクセス管理を参照してください。

スマート検索2 (Beta)

  • ストレージサイズの上限を設定できます。スマート検索の設定を参照してください。

  • レーダーデバイスの基本的なサポート。 レーダーは人物と他の車両のみを検知できます。

AXIS Camera Station 5.46

ルート証明書の生成

  • AXIS Camera Stationサーバーの起動時、CAが設定されているかどうかが確認されます。 設定されていない場合は、ルートCAが自動的に生成されます。認証局を参照してください。

  • AXIS Camera Stationは認証局のパスフレーズを自動的に保存します。認証局を参照してください。

スマート検索2BETA

深層学習機能を備えたデバイスでは、デバイス上の分類とサーバー上の分類の使い分け方法を選択できます。フィルターの作成の後処理方法を参照してください。

System Health MonitoringBETA

リリースステータスがPreviewからBetaに変更されました。

AXIS S3008 Recorder統合

リリースステータスがBetaからパブリックリリースに変更されました。

AXIS Camera Station 5.45

通信ポート

  • システムによって使用されるポート範囲を定義しています。サーバーの設定を参照してください。

  • システムによって使用されるポートとプロトコルの全リストを示しています。ポートリストを参照してください。

スマート検索1

スマート検索1を非表示にできるようになりました。 スマート検索1を無効にするには、クライアントの設定に移動します。クライアントの設定を参照してください。

スマート検索2BETA

進行状況バーが追加されて、検知の残りの数と推定時間が表示されるようになりました。フィルターの作成を参照してください。

Axisサービスのステータス

AXIS Camera Stationで、Axisサービスのステータスページを開くためのリンクが追加されました。Axisサービスのステータスを参照してください。

Secure Entry

統合型のビデオ間調査のために、データ検索結果でのカード所持者の写真の表示に対応しました。データ検索を参照してください。

AXIS Camera Station 5.44

データ検索のライブモード

ライブモードでは、リアルタイムデータを表示できます。 ライブモードでは、録画とライブビューを切り替えます。データ検索を参照してください。

ライブビューアクションのホットスポットオプション

ライブビューアクションを設定して、ホットスポットビューに移動し、ホットスポットにカメラビューを表示できます。ライブビューアクションの作成を参照してください

画像設定での自動回転

画像の設定を参照しtください

AXIS Camera Station Secure Entry

AXISコードリーダーをサポートし、QRコード®を読み取ってアクセス権を与えます。 AXISコードリーダーの設定方法の完全なワークフローについては、「 AXISコードリーダーの設定」を参照してください。

QRコードは、日本およびその他の国々におけるデンソーウェイブ株式会社の登録商標です。

AXIS Camera Station 5.43

サイレンとライト

サイレンとライトのアクションは、設定されたプロファイルに従って、AXIS D4100-E Network Strobe Sirenのサイレンとライトパターンをトリガーします。サイレンとライトのアクションを作成するを参照してください。

最新情報タブ

AXIS Camera Stationのアップグレード後にクライアントを起動すると、[What’s new (最新情報)] タブがデフォルトで開き、新しいバージョンに含まれる新しい機能が表示されます。最新情報タブを参照してください。

この機能は無効にすることができます。クライアントの設定を参照してください。

データ検索

  • あらかじめ設定された検索間隔を選択することができます。 例: 過去1時間、過去4時間など。データ検索を参照してください。

  • 括弧 () 演算子で結果を最適化します。検索の最適化を参照してください。

録画アラートタブ

カメラビューのタブから録画のないアラームをダブルクリックすると、録画アラートタブが開き、アラームのタイムスタンプで現在フォーカスが合っているカメラの録画が表示されます。アラームを参照してください。

スマート検索2

  • リリースステータスがPreviewからBetaに変更されました。

  • データベースのストレージの場所を選択できます。スマート検索2の設定を参照してください。

AXIS S3008 Recorder統合

  • リリースステータスがPreviewからBetaに変更されました。

  • 新規インストールでは、AXIS S3008 Recorderを搭載したデバイスをストレージとして追加すると、フォールバック録画がデフォルトで有効になります。

AXIS Camera Station 5.42

録画のエクスポート

  • [Export (エクスポート)] タブで録画の長さを編集します。録画のエクスポートを参照してください。

  • エクスポートする録画を追加する際に音声を含める新しいエクスポート設定。サーバーの設定を参照してください。

Site Designerプロジェクト

Site Designerプロジェクトをインポートする際、デバイスのマッチングにまずIPアドレスが使用されます。Site Designerプロジェクトのインポートを参照してください。

データ検索のフィルター処理

[Data search (データ検索)] タブで検索を行う場合は、[AND] と [OR] を使用して結果をフィルター処理し、検索を最適化します。検索の最適化を参照してください。

システムバックアップ

システムバックアップファイルに、メインデータベースファイルとコンポーネントデータベースファイルの両方が含まれるようになりました。システムバックアップを参照してください。

スマート検索2(Preview)

  • 検知用の録画をエクスポートします。スマート検索の結果を参照してください。

  • 検索フィルターを保存および管理します。フィルターの作成を参照してください。

  • 複数のストリームを持つカメラのサポートが追加されました。 ただし、スマート検索にはメインストリームのみが使用されます。

AXIS Camera Station 5.41

System Health Monitoring (Preview)

System Health MonitoringはPreview版機能として使用できます。 Preview版とフィードバック提供方法の全般情報については、Preview版とBeta版を参照してください。

  • この機能は、個々の顧客の要件を満たす場合と満たしていない場合があります。 評価目的で利用できます。

  • その使用方法と現在の制限については、System Health Monitoring (Preview) を参照してください。

  • 通知とマルチシステムの設定方法については、System Health Monitoring (Preview) の設定を参照してください。

ビューのドラッグアンドドロップ

カメラまたはビューを選択し、メイン画面またはモニター画面の新しいタブにドラッグアンドドロップできます。 動的分割ビューが表示されます。複数のモニターを参照してください。

AXIS Camera Station 5.40

サーバー証明書

サーバー証明書をAXIS Camera Station Service Controlの [Tools (ツール)] で表示できるようになりました。ツールを参照してください。

マップのスナップショット

マップのスナップショットの保存またはエクスポートに対応しました。マップを参照してください。

スマート検索2 (Preview)

  • 特定の分類に関するすべての情報を含む検知レポートを生成できるようになりました。スマート検索2 (Preview) の設定を参照してください。

  • 選択したカメラにバックグラウンドでの後処理を適用できるようになりました。スマート検索2 (Preview)を参照してください。 これらは、新規の機能をテストする前に検討する必要があります。

AXIS Camera Station 5.39

スマート検索2 (Preview)

スマート検索2はPreview版機能として使用できます。 Preview版とフィードバック提供方法の全般情報については、Preview版とBeta版を参照してください。

  • この機能は、個々の顧客の要件を満たす場合と満たしていない場合があります。 評価目的で利用できます。 追加のシステムリソースが必要なため、重要なシステムでは使用しないことをお勧めします。

  • その設定方法については、スマート検索2 (Preview) の設定を参照してください。

  • その使用方法と現在の制限については、スマート検索2 (Preview) を参照してください。 これらは、新規の機能をテストする前に検討する必要があります。

AXIS Camera Station Secure Entry

  • カード所持者をインポートするときに、既存のカード所持者を保持しながら新しいカード所持者を追加するための、新しいオプションが追加されました。インポートを参照してください。

  • マップにドアを追加して、ドアの物理的状態を表示できるようになりました。マップを参照してください。

AXIS Camera Station 5.38

[Device configuration (デバイス設定)] タブBETA

[Device configuration (デバイス設定)] タブは、Beta機能として使用できます。 Beta版とフィードバックの提供方法の全般的な情報については、PreviewおよびBeta版を参照してください。

デバイスのアドレスをクリックすると、外部Webブラウザーの代わりに、AXIS Camera Stationのタブにデバイスの設定ページが表示されます。[Device configuration (デバイス設定)] タブBETAを参照してください。

AXIS PTZ Autotracking

AXIS PTZ Autotrackingを使用してAxis PTZカメラを設定すると、AXIS Camera Stationのカメラを使用して、視野内の人や車両などの動く物体を自動的に検知して追跡することができます。 「AXIS PTZ Autotrackingの設定」を参照してください。

AXIS License Plate Verifier

デバイスがAXIS License Plate Verifierで設定されている場合、そのデバイスはAXIS Camera Stationの外部データソースとみなされます。 ビューをデータソースに接続し、デバイスでキャプチャーされたナンバープレートを検索してナンバープレートの画像を表示できます。 「AXIS License Plate Verifierの設定」を参照してください。

データ検索結果のエクスポート

データ検索結果を.txtファイルにエクスポートします。 イベント情報のみがエクスポートされます。 録画と画像はエクスポートされません。データ検索を参照してください。

スケジュールエディターが改良されました。スケジュールを参照してください。

ドアステーション呼び出し

ドアステーションへの着信呼び出しがある場合は、呼び出しに応答するか拒否するか、無視することができます。 「AXIS Network Door Stationの設定」を参照してください。

スケジュールエディターの改良

スケジュールエディターが改良されました。スケジュールを参照してください。

オフラインでのライセンスの管理

システムがオンラインの場合でも、オフラインでライセンスを管理することができます。ライセンスの設定を参照してください。

匿名のサーバー使用データの共有

このオプションはAXIS Camera Service Controlから、AXIS Camera Stationクライアントの [Configuration (設定)] > [Server (サーバー)] > [Settings (設定)] に移動されました。

新しいテーマ

システムのテーマは、[Configuration > Client > Settings (設定 > クライアント > 設定)] に追加されました。

AXIS Camera Station Secure Entry

AXIS Camera Station 5.37

事前録画済みビデオ

事前録画済みのビデオとしてデモビデオが含まれており、AXIS Camera Stationシステムの機能を簡単に試すことができます。デバイス、ビデオストリーム、または事前録画済みビデオの追加を参照してください。

Axis装着式システムとの統合の改良

[Recordings (録画)] で [Show all body worn metadata (装着式システムのすべてのメタデータを表示する)] をクリックすると、AXIS Body Worn Assistantで追加されたメモとカテゴリーが表示されます。

マルチサイト機能の向上

他のサーバーから任意のビュー、カメラ、デバイスを、分割ビュー、シーケンスビュー、マップビューに追加できます。分割ビューシーケンスマップを参照してください。

サーバー言語の変更

AXIS Camera Station Service Controlの言語、およびAXIS Camera Station Secure Entryから送信されるデータの言語を変更できます。サーバーの設定を参照してください。

AXIS Camera Station 5.36

AXIS S3008 Recorder (Preview) の設定

AXIS Camera StationでのAXIS S3008 RecorderのサポートはPreview版機能として使用できます。 Preview版とフィードバック提供方法の全般情報については、Preview版とBeta版を参照してください。

  • この機能は、個々の顧客の要件を満たす場合と満たしていない場合があります。 これは評価目的で利用できます。安定性や録画が重要なシステムでは使用しないでください。

  • この機能、設定手順、および現在の制限の詳細については、[Set up AXIS S3008 Recorder (AXIS S3008 Recorderを設定する)]を参照してください。 これらは、新規の機能をテストする前に検討する必要があります。

モバイルアプリの通知を送信するBETA版

モバイルアプリ通知の送信アクションは、Beta機能として利用できます。 Beta版とフィードバックの提供方法の全般的な情報については、PreviewおよびBeta版を参照してください。

アクションルールを作成する際に、このアクションを選択してカスタムメッセージをモバイルアプリのAXIS Camera Stationに送信できます。モバイルアプリ通知の送信アクションの作成を参照してください。

アクセス管理

Betaタグは削除されました。

コンピューターのWebカメラで画像を撮影して、カード所持者の画像を追加できます。

アクセスコントロール

Betaタグは削除されました。

デバイス情報は、[Configuration > Access control > Doors and zones (設定>アクセスコントロール>ドアとゾーンの設定)] のピンチャートに含まれます。

事前録画済みビデオ

デモカメラの名前は事前録画済みビデオに変更され、事前録画済みビデオにはライセンスは不要です。

ビューのナビゲーションを記憶する

カメラビューを含む新しいタブを開くとAXIS Camera Stationは移動元のカメラビューに自動的に移動します。

たとえば、カメラのライブビューを表示してから [スマート検索] タブを開いた場合、[スマート検索] タブでカメラビューに自動的に移動します。

AXIS Camera Station 5.35

AXIS A1601 Network Door Controllerの設定

AXIS Camera Stationで、AXIS A1601 Network Door Controllerを設定できるようになりました。「AXIS A1601 Network Door Controllerの設定」を参照してください。

設定方法に関するビデオを見るには、こちらのプレイリストにアクセスしてください。

  • アクセスコントロールの設定

    • 識別プロファイルの設定

    • カードフォーマットとPIN長の設定

    • ドアを追加して、ドアにドアモニター、緊急入力、リーダー、REX装置を設定します。

    • ゾーンの追加

  • アクセス管理

    • カード所持者、認証情報、グループ、アクセスルールの追加

    • カード所持者データのインポートとエクスポート

    • レポートのエクスポート

  • 分割ビューのドアダッシュボード

  • データ検索

ビデオストリームの追加

ライブビューや連続録画を行う場合は、AXIS Camera Stationに複数のビデオストリームを追加できます。ビデオストリームの検索を参照してください。

複数のデバイスの検索

デバイスを手動で検索する場合は、複数のデバイスのアドレスを入力できます。デバイスの検索を参照してください。

デモカメラの追加

デモカメラとして.mkvファイルをAXIS Camera Stationに追加できます。また、デモカメラのビデオストリームを歪み補正するために.dewarpファイルを設定できます。事前録画済みビデオの検索を参照してください。

AXIS Camera Station 5.34

新しい音声コントロール

ライブビューの音声コントロールの新しいデザインでは、他のビューをミュートし、特定のビューだけを聴くことができます。ライブビューの音声セクションを参照してください。

新しいナビゲーションシステム

ナビゲーションシステムに、ビュー、カメラ、またはその両方を選択することができます。クライアントの設定を参照してください。

デバイスへの接続をIPによる方法とホスト名による方法とで切り替える

AXIS Camera Stationがデバイスとどのように通信するかを変更することができます。接続を参照してください。

デバイスのファームウェアを工場出荷時の設定値でアップグレードする

デバイスのファームウェアをアップグレードする際には、既存の設定を保持するか、工場出荷時の値にリセットするかのいずれかを選択できます。ファームウェアのアップグレードを参照してください。

AXIS Camera Station 5.33

Axis装着式システムの設定

AXIS Camera StationでAxis装着式システムを設定できるようになりました。Axis装着式システムの設定を参照してください。

接続ファイルの作成方法については、装着式の設定を参照してください。

Axis装着式システムの設定
AXIS Body Worn Cameraの録画の再生とエクスポート

エクスポート形式

録画または事故レポートを.mp4および.mkv形式にエクスポートすることができます。録画のエクスポート事故レポートスケジュールされたエクスポートを参照してください。

ユーザー権限

[User permissions (ユーザー権限)] ページが改良され、有用性が向上しています。ユーザー権限の設定を参照してください。

Site Designerのマップ設定

Site Designerの設定を使用してデバイスを追加する際は、Site Designerからマップ設定をインポートできます。Site Designerプロジェクトのインポートを参照してください。

AXIS Camera Station 5.32

PTT (Push-to-talk)

[Push-to-talk] ボタンは、スピーカーが内蔵されているか、または外部スピーカーが関連付けられているカメラのライブビューで使用できます。ストリーミングプロファイルおよびライブビューを参照してください。

[Push-to-talk] は、デフォルトでは単方向モードと半二重モードで使用されますが、すべての二重モードで使用するように設定することもできます。 また、マイクから送信される音声をボタンを離した後も保持する時間として、リリース遅延時間を設定できます。ストリーミングを参照してください。

AXIS Camera Station 5.31

平均ビットレート

連続録画の場合は、必要な保存期間と指定されたストレージに基づいて平均ビットレートを計算できます。平均ビットレートの設定を参照してください。

Zipstream

ビデオプロファイルにZipstreamを設定できます。ストリーミングプロファイルを参照してください。

事故レポートおよび録画のエクスポートのタスクを再試行する

[Tasks (タスク)] タブで、失敗した事故レポートタスクおよび録画のエクスポートタスクを再試行することができます。タスクを参照してください。

IPアドレス範囲でデバイスを検索する

デバイスを追加する際に、IPアドレス範囲とポート範囲を指定して、複数のデバイスを検索することができます。デバイスの追加を参照してください。

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